注目リバウンド期待株 トレンド転換接近!

注目リバウンド期待株 トレンド転換接近! 「大塚家具<8186>、象印マホービン<7965>、省電舎<1711>」

▼大塚家具<8186>
配当権利落ちの突っ込み狙い。
27日終値
845円(-79円-8.55%)

▼象印マホービン<7965>
決算人気一巡も見直せる。
27日終値
1,152円(-57円-4.71%)

▼省電舎<1711>
下値切り上げ続く。
27日終値
1,470円(-54円-3.54%)

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参考手法 リバウンドマイスター
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PERやPBRだけじゃない!株価指標は目的に合わせて使え!

株式投資の入門書には、必ずと言っていいほど説明してあるPBRやPER。株価の割安性を測る一般的な指標です。

さらに、2014年から算出が開始となったJPX日経400インデックスでは、ROE(自己資本利益率)という指標が最重要視されています。

投資家のバイブル「会社四季報」では、ROEと並んでROA(総資産利益率)というファンダメンタル指標が記載されています。

しかし、重要なファンダメンタル指標はそれだけではありません!

移動平均線やRSIなど、テクニカル指標がたくさんあるようにファンダメンタル指標も目的ごとにたくさん存在しています。

借金の返済力や使った資金からの利益、成長性を加味した割安度を測るものなどなど、実は細かく細分化されているのです。

『黄金株発掘法』ではこうしたファンダメンタル指標の有効な使い方について解説しています。

さらに、一般的には割安とされているはずのPBR1倍割れの銘柄が放置されているのはなぜなのか?といった理由も分かるでしょう。
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